真の神の日を迎えるにあたって、このワンシーズンを振り返る

米国時間 1月28日 午前0時 真の神の日を迎えるまで3時間半となりました。
(日本時間1/28 11:30) サンクチュアリ群馬ファームの1年を振り返っています。

実に感動的な1年でした。

初めて群馬を訪れたのが2016年7月6日。草むらのジャングル状態の休耕地を何箇所か見回りました。

そして7月27日。8月のイベント準備のための視察。Yさん、Iさん親子と。

8月6日 第1回開拓団 (草むらジャングルの草刈り。強敵カナムグラを刈る)

9月17日 第2回開拓団 (畝作りと、大根・白菜・かぶ・野沢菜の種まき)

 この写真は種まき終了後の翌日の写真。キャンプをした青年メンバーが、晩に降り続いた大雨対策用の水路を掘っている場面。

12月3日 収穫祭・・・

わずか半年の間に、ファームを訪れた方々はのべ150名を超えます。
本当に感謝・・・ 群馬ファームに神様の役事を感じます。

そして迎える新年度。さらなる発展を目指して励みます。
多くの方々の「心のふるさと」「喜びのファーム」「人生を謳歌するファーム」を目指します。

天聖経(人間の生と霊魂の世界)より

 先生は将来ここに農場をつくって、世界の食口たちを連れてこようと思います。皆さんが年を取って六十歳、七十歳になれば、自然の中で万物を育てながら、子供を育てるのと同じような心情を体恤し、神様の創造の心情圏を体恤するのです。そうしてから霊界に行けば、高い霊界に行くことができるのです。ですから統一教会で苦労した人は、晩年に農場に連れていって別荘で自給自足させる計画なのです。それが理想郷です。先生はそのような大きい構想をもっています

2017年もどうぞよろしくお願いします。

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